
ジェムスクールの先生たちは、私たちの自慢です
実は色んな「英会話の先生」がいるのが、英会話業界なんです
実は、「英語」といっても、様々な英語が世界にあります。アメリカはもちろん、イギリスも、オーストラリアも、英語を話す国です。インドやフィリピンでも英語は使われています。どれが正解というわけではなく、英語は色んな国で使われている言葉なのです。
しかし、一般的な日本の学校の教科書で使われているのはアメリカ英語です。なのに、英会話スクール業界では色んな国籍の先生がいるという現実があります。英会話の先生の中には、イギリス人の先生、オーストラリア人の先生、インド人の先生と色んな国籍の先生が世の中にはいます。
「でも英語を話す国の人なら大丈夫じゃないの?」と思われるかもしれません。それが、そうじゃないんです。中学1年生で習うような簡単な単語でも、アメリカ英語とオーストラリア英語では発音が全く違う事があります。文法や言葉の使い方は、その国によって同じ英語でも異なるのです。
ジェムスクールでは、アメリカ英語の指導にこだわっています。それは、日本で一般的に言われている英語はアメリカ英語だから。そして、世界で使える英語もアメリカ英語だから。
アメリカ英語は世界で1番、通じる英語とも言えるのです。だからこそ、アメリカ英語を習って欲しいのです。そういう英語を習うのは当たり前のように思えるけれど、実はそうじゃないのが英会話業界なのです。不思議ですよね。
「先生」らしい先生が指導しています
「先生」といえば教養が高く、高い教育を受けている人というイメージがありますね。なのに「英語を話せる外国人」というだけの先生がいる英会話スクールも少なくありません。
でも、考えてみて下さい。日本人が誰でも「日本語を話せるから先生になろう!」と思ったとしたら、どうですか?海外で誰でも日本人が日本語の先生になったとして、お子さんの国語の先生になってほしいと思いますか?
それなのに、「英語を話せる」だけで英語の先生になれるのが英会話業界なのです。先生のマネをしながら学んでいく子ども達は、先生の話す言葉の質に、学ぶ英語の質を大きく左右されてしまいます。だからこそ、ジェムスクールでは先生の質にこだわっています。
高い教育を受けた教養ある候補者の中から厳しい基準で何度も面接して、ジェムスクールで先生をするためだけの目的で、日本へ招いています。英会話の先生を探すためだけに、ジェムスクールのアメリカ事務所があるほどです。全国でも、ここまでこだわって先生を探そうとしているスクールはなかなかありません。
これまでにも医者の卵、弁護士の卵など、優秀な人たちが、ジェムスクールで先生をしてきました。「先生」と呼べるだけの高い教養、教育を受けている講師陣が、私たちの自慢です。
地域最大級の英会話学校です
